本日2つ目!家庭教師のフィールの山本です

私、大のホラー嫌いなので「絶対に映画でホラーは借りない!」と決めていたのですが、「コンスタンティンはホラーじゃないから!」と勧められ見ることに…



「いやぁ、TSUTAYAのジャンル別ではホラーってカテゴリーに入ってんだけどなぁ…」
なんて、半信半疑で借りることに。



キアヌ・リーウ゛スが主演っていうのもあって、勇気を振り絞って見たのですが、(←動機が不純)けっこう面白かったです!


特にデスノートとか好きな大人の方にオススメです。



現実じゃあり得ないような話(天国とか地獄とか悪魔とか)なんですが、あり得ないからこそ
「もしこういう世界があったら…」なんてゾクゾクしちゃいます。



私なんか小さい時、超能力とか悪霊退散とかにすっごく憧れて「自分にだけ特別な力があればいいのになぁ。」なんて思ってたんですけど、皆さんもそんなことないですか?



超能力っていうよりも、自分の中に「人には言えない秘密」っていうのが欲しかっただけなのかも知れないんですけど(笑)


そういう摩訶不思議な力を持っているのが、キアヌ演じる主人公コンスタンティンなのですが、その力のせいで幼い頃から両親に見放され孤独な思いをするのです。(不思議な力も大変です。)


そして、一度は自殺を謀るのですが未遂に終わり、そこからその力を生かして悪魔がとりついた人の除霊をするのです。



「自分の力が他人を傷つける」と感じ、人をわざと自分から遠ざけようとするのですがそれがまたなんとも哀愁を誘うんです。(キアヌびいき?)



不思議な力を持っているというのも大変なんですね。(「憧れ」撤回(笑))



ちなみにコンスタンティンは続きがありそうな感じでワクワク、ゾクゾク!



まだ見てない方には是非、エンドロールの終わりまで見ていただきたいです!


エンドロールが邪魔くさくて、飛ばしちゃう方は損してますよ(笑)



実は最後の最後に、次作へ続くんじゃなかろうかというヒントが隠されてるんです☆


エンドロールまで面倒臭がらずに見る人にもたまにはイイコトあります☆

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家庭教師のフィールの山本です!

「君に読む物語」

を見ました。


ラブストーリーです。

雨の中、抱き合う男女のパッケージにすごく魅了されて「これは泣かされそうだ…!」と思って借りました。


女子は本当にラブストーリーに弱いです。


ストーリー自体はなんてことない(辛口でごめんなさい(>_<))普通のラブストーリーだったのですが、主人公の男の子ノアとアニーの恋の行方に釘付けでした。


見所は色々とあると思うのですが、私は年老いてからのアニーとノアの絡みが好きです。




アニーは年老いてアルツハイマーになってしまい、ノアのことさえも忘れてしまうのですが、「アニーはきっと二人が若かった頃、どんなに愛し合っていたかを思い出してくれる」と信じ、ノアは毎日二人の出会いから今までを物語にして読み聞かせます。



ノアはアニーを愛しているから一秒たりとも病室を離れようとしないのですが、
「あ〜、おじいちゃんおばあちゃんになってもこれだけ同じ人を愛せるっていいなぁ」って純粋に感動しました。




ラブストーリーってイメージ的に「若い男女」の物語
↑おまえも若いだろ!ってツッコミはさて置いてください(笑)

ってイメージがどうしても付きまとうのですが、人を好きになる気持ちに年齢は関係ないですよね。


人を好きになって、恋愛して、ドキドキして、すごく素敵なことです。



特に「君に読む物語」(「キミヨム」なんて略すのかな?)って、17、8のときから死ぬまでず〜っと一人の人を愛するわけですから、本当にピュアで心が洗練されます。



是非、大切な人と一緒に「キミヨ」んじゃってください☆(無理がある〜!)

posted by 家庭教師のフィール at 01:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 家庭教師のフィールオススメの映画

第80回アカデミー賞

第80回アカデミー賞授賞式が1/24に開催されます。

作品賞

『つぐない』
『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』
『ノーカントリー』
『JUNO/ジュノ』
『フィクサー』

監督賞

イーサン・コーエン、ジョエル・コーエン (『ノーカントリー』)
ジュリアン・シュナーベル (『潜水服は蝶の夢を見る』)
ポール・トーマス・アンダーソン (『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』)
ジェイソン・ライトマン (『JUNO/ジュノ』)
トニー・ギルロイ (『フィクサー』)

主演男優賞

ダニエル・デイ・ルイス (『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』)
ジョニー・デップ (『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』)
ヴィゴ・モーテンセン (“Eastern Promises”)
ジョージ・クルーニ— (『フィクサー』)
トミー・リー・ジョーンズ (『告発のとき』)

主演女優賞

ジュリー・クリスティ (『アウェイ・フロム・ハー 君を想う』)

マリオン・コティヤール (『エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜』)
エレン・ペイジ (『JUNO/ジュノ』)
ケイト・ブランシェット (『エリザベス:ゴールデン・エイジ』)
ローラ・リニー (“The Savages”)

助演男優賞

ハビエル・バルデム (『ノーカントリー』)
トム・ウィルキンソン (『フィクサー』)
フィリップ・シーモア・ホフマン (『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』)
ケイシー・アフレック (『ジェシー・ジェームズの暗殺』)
ハル・ホルブルック (“Into the Wild”)

助演女優賞

ケイト・ブランシェット (『アイム・ノット・ゼア』)
シアーシャ・ローナン (『つぐない』)
ルビー・ディー (『アメリカン・ギャングスター』)
エイミー・ライアン (“Gone Baby Gone”)
ティルダ・スウィントン (『フィクサー』)

脚本賞

『JUNO/ジュノ』
『フィクサー』
“Lars and the Real Girl”
『レミーのおいしいレストラン』
“The Savages”

脚色賞

『ノーカントリー』
『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』
『潜水服は蝶の夢を見る』
『つぐない』
『アウェイ・フロム・ハー 君を想う』

長編アニメーション賞

『レミーのおいしいレストラン』
『ペルセポリス』
『サーフズ・アップ』

外国語映画賞

『ヒトラーの贋札』 (オーストリア/ステファン・ルツォビッキー監督)
『ボーフォート −レバノンからの撤退—』 (イスラエル/ジョゼフ・セダー監督)
“Mongol” (カザフスタン/セルゲイ・ボドロフ監督、浅野忠信主演)
“Katyn” (ポーランド/アンジェイ・ワイダ監督)
“12” (ロシア/ニキータ・ミハルコフ監督)



まだまだ見たい映画が増えていきますね^^


posted by 家庭教師のフィール at 01:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 家庭教師のフィールオススメの映画

家庭教師のフィールの山本です!!

さてさて、リー様は置いといて(笑)
もう一つは「恋空」。


最近、女子中高生を虜にしている「携帯小説」とやらです。


体験学習で、指導のない日にまわることもあるのですが、「最近どんな映画見たの〜?」って聞くと、
皆が口を揃えて、「恋空!」
しかも、「恋空見てなかったら先生今の子についてかれへんで〜!」
なぁんて言われちゃって…
   ガーン!!


 これは何とかしなくちゃと思い、風邪を機にちゃっかり見ちゃいました(~_~)


私が中学生だった頃って、携帯持ってるのはすご〜くお金もち☆ってイメージあったんですけど、今じゃ皆持ってますからね〜(..)


電車の中でも学生も大人もピコピコ、ピコピコ、親指の体操。大忙しです(笑)



さてさて、そんな携帯から生まれた物語が「恋空」。

一人の高校生の純愛物語なのですが…

切ない(゜ーÅ)ホロリ


新垣結衣が演じるミカがまたかわいいんです☆☆

皆があんまり「良い!」って言うもんだから、「泣くもんかぁ!」とタカをくくって見ていたら…

結局最後は号泣でした。(情けない…)


最近の映画なので、詳しいストーリーは避けますが、「セカチュウ」始め「今会い」も泣ける日本のラブストーリーって大概恋人が死んでしまいます。


(死なせちゃあ、そりゃあ泣いちゃうよ。)


最愛の人との永遠の別れなんて、絶対経験したくないですよね(-_-;)



私も、もし彼が死んだら…って想像しただけで泣けちゃいます(ノ_・。)


それ程、恋人って誰にでも大切な存在なんですね。


ちなみに、「恋空」の原作者は23才の一般の方だそう。


昔は作家になるなんて、ハイリスク・ローリターンだったのが、「携帯小説」というものの出現で、これからはノーリスク・ハイリターンで作家になれそうですね☆



posted by 家庭教師のフィール at 16:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 家庭教師のフィールオススメの映画

家庭教師のフィールの山本です

不覚ながら、山本は病気で寝込んでしまいました。

大熱出して、学校も指導もお休みです。


指導先の子の風邪をもらっちゃったのかも知れません(>_<)(皆も風邪には気をつけてね☆)

こんなにゆっくりできる時は…!と思って、映画を二本見ました。


一本目はYAMAKASHI。けっこう前の映画なんですが、「考えずに見れるから☆」と奨められ、見ました。


フランス映画で、ストーリー自体短く90分。

短い中に物語がよくまとまっていました。


〜フランス中を沸かせている七人のYAMAKASHI。

彼達は正義の味方でもなければ、悪党でもない。


誰に迷惑をかけることなく、明朝に高いビルや壁を昇ることを趣味としている、七人組。

ところが、彼達に憧れる少年がYAMAKASHIのマネをしようとして、大惨事に…!


その少年を救おうと必死に大奮闘するYAMAKASHI。

さぁ、その少年の命はいかに…!? 〜


YAMAKASHIを見てSFではなく、生身の人間のアクションの魅力を感じました。


最近では映画にスタントはあまり使われなくなったと聞きます。


パソコンの技術が発達して、スタントを使わなくても自由自在に操作できる様になったからだそうです。



なんか、少し寂しい気持ちがしますよね。


酔拳とかロッキーで育って来た世代ですから。(かくいう私もロッキーはファイナルしか見ていないんですけど…)


やっぱり生身のアクションは人の心を刺激しますよね!(ロッキーもちゃんと見てないのにホントよく言うって感じデスよね…)


特にリー様のアクションにはうっとり。。

いつも惹かれています(。・_・。)ノ
→すいません(笑)ジェット・リーの大ファンで、話し出すと止まりませんあせあせ(飛び散る汗)
posted by 家庭教師のフィール at 16:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 家庭教師のフィールオススメの映画

メメントを見て!家庭教師のフィール山本

「 MEMENT」という映画を見ました。


今までに見た事のない映画で、ワンシーンワンシーン映像に集中しました。


主人公のレオナルドは妻を殺されたことがきっかけで、短期記憶障害という病気になってしまいます。


短期記憶障害というのは10分間しか記憶することができず、それを越えてしまうと全て忘れてしまうというものです。


覚えているのは「妻が何者かに殺された」ということだけ。

レオナルドは妻を殺した犯人を捜し出すために、情報を集めるのですが、そのことさえ全て忘れてしまいます。


そこでレオナルドは「記憶」を「記録」することで、真犯人にたどり着こうとするのです。

そして、そこには意外な事実が…


この映画の中では「記憶の不確かさ」がテーマになっている様に思います。

実際に映画の中でも同じシーンが何度も何度も流れるのですが、少し前に役者が発した言葉にヒントが隠されているため、きちんと記憶していなければ謎が解けません。


私自身も見ながら何度巻き戻しボタンを押したことか…


映画のシーンの中で印象に残る言葉がありました。
「時の流れを感じることのできないこの俺に、どうやって妻を殺された悲しみを忘れろというんだ?」


レオナルドが覚えているのは妻が殺された場面だけ。

きっと記憶が前に進まない限り、気持ちも前には進めないんでしょうね。


「記憶」というのは不確かさなものだし、新しい記憶が積み重ねる度に古い記憶は塗り替えられていきます。

だから3年前した失恋の痛みを今もまだ同じ様に持ち続けてる人はいないでしょ?


きっと「忘れる」ということは「記憶の更新」。

新しい物事を吸収するために必要なことなのです。


それができないレオナルドは「殺人犯を殺す」という目的の為だけに、毎日自分の記憶と闘うことになるのです。



人は記憶の不確かさを知っているから大切なことは「記録」を取ります。


日記や、手帳なんかに。

レオナルドは大切な「記録」は自分の体に刻みました。
体に刻んだ「記録」は人には奪えません。
それが最も確かな方法だと思ったのでしょう。


「記録」は「記憶」よりも正確です。

もちろん、その「記録」が正しいものであればこそですが。

人は自分にとって都合のいい事しか信じたくないものです。


だって日記でも手帳でも、「もし誰かに見られたら…」って思いながら恥ずかしいことは隠してませんか?


「記録」は必ずしも正しいとは限りません。

大切で覚えておきたいことはできるだけ正確にメモを取る必要があるんです。


私も学生時代はメモ取ることがすごく好きでした。

思い返して笑うことがよくあります。

例えばこんな風に。


「数学 ○○先生

 (あの〜) →正正正
(え〜) →正正 ̄ 」

なんていう風に先生の口癖の回数数えてました(笑)


記録はときにどうでもいいことまで残してくれています。


posted by 家庭教師のフィール at 18:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 家庭教師のフィールオススメの映画

天使がくれた時間

「天使がくれた時間」をみました。

ニコラス=ゲイジ主演のラブストーリーです。


最初のシーンはニコラスが奮するジャックと恋人ケイトとの空港での別れのシーンから始まります。
別れを惜しむケイトを残し、ジャックは会社でのさらなる高みを目指してロンドンに旅立ちます。



時は流れて13年−


ジャックは全てを手に入れたかの様に見えました。

今や超高層マンションの最上階に住む、大手銀行の社長。


女性にだって何不自由なく、誰もが羨む生活、地位、名誉を手に入れたかの様に思えました。


ところがクリスマス・イヴの夜、ひょんな事からジャックは今までの生活とは一転し、全く別人の様な生活に遭遇する事になるのです。



それは、13年前別れたはずのケイトとの「今」の生活。


そう。


空港でケイトと別れずに共に生活を築きあげて来た13年後の自分になり変わってしまうのです。



13年前、ケイトと別れたジャックは翌日思い直してケイトの元に戻ります。


そして、エリート銀行マンの出世よりもケイトとの「これから」を選ぶのです。



仕事はタイヤ小売り店の営業マン。

年収は銀行の社長とは比べものにならないくらい低い。

122回のローンが残る一軒家にケイトと子供二人で暮らしています。



最初は社長の自分とのギャップに苦しみ、理解できずに元の生活に戻ろうと必死になるのですが、ケイトや家族の愛に触れていくうちにやがて今の自分を受け入れられる様になり、「幸せ」ということの本当の意味に気付くのです。




そして、クリスマス前夜の夢は覚め、ジャックは元の社長だった生活に戻ります。


しかし、何かが違ってました。


元の生活に戻ったジャックはケイトの居場所を探し出し、ケイトに会いに行きます。


ケイトは今や高級取りの弁護士。


ジャックが訪れた時は、パリへ旅立つ準備をしているところでした。


全く相手にされず、ジャックは途方に暮れて帰るのですが、諦めきれずケイトが旅立つ空港へと車を走らせます。


必死でケイトを引き止めるジャックの姿を見て、最初は全く相手にしないケイトでしたが、やがて心を打たれジャックの方へと向かっていきます。





二人が空港の喫茶店でお茶をしているシーンで終わっているので、その後二人がどうなったのかは分かりませんが、きっと今よりいい未来に向かっていったのではないのでしょうか?



「ベタだなぁ」って思ってしまう映画かも知れませんが、こういう何気ないものの中に生きていく上での大切なヒントが隠されているのかも知れません。



昔、「世にも奇妙な物語」で二つの選択肢が主人公に与えられていて、Aという選択肢を選んだ場合の人生とBという選択肢を選んだ場合の人生のそれぞれが描かれていました。


幼いながらにおもしろいなぁと思って見ていたので記憶に残っています。



この映画の主人公のジャックも、恋人との将来か仕事での成功かの決断に迫られ、仕事での成功を取ります。


普通は時間なんて戻したくても戻せないし、二つを取る事が難しい場合もあります。



どちらが幸せかなんて、経験しなくちゃわからない。
その時点でどんなにどっちが幸せかを考えたってきっと答えは出ません。

実際に食べもしないのに、美味しいか美味しくないかなんてわかりません。
食べてみてはじめて、「あぁ、やっぱり美味しくなかった」とか「意外に美味しかった」っていうのが分かるのだと思います。


いっぱい経験して、それが全てイイコトばかりでなくても全然いいんです。
だって嫌な経験もしてきてるから、いい経験ができた時の喜びが何倍もの価値を持つんだと思うのです。
最低も知ってるから最高が分かる。魅力ある人間になれるんですね。


話が逸れましたが、このジャックもどちらの人生を選んだにしても、選択したことで一方は会社の社長にまで昇りつめ、
もう一方は家族をとても大切にする最高のパパになれたのです。



どちらが幸せかはその人の価値観だから、周りから見ても分からないし、経験してやっぱり「あぁしといた方がよかったな」って思う事もあるかも知れません。



でもそれを知れただけでも二つに一つを選んだ意味はあります。


そういう意味で、ジャックは普通人間が一つしか選べないものを二つも経験できたんだから、羨ましいですよね!




家族の愛を知ったとき、名誉や地位よりも自分にとって大切なものだと気付いたジャックの人生はきっと大きくかわったでしょう。



そしてそれが何よりも大きなプレゼント、「天使がくれた時間」なのでしょう。




現実、私にとっての「天使がくれた時間」っていうのは、

この布団に入った瞬間から朝目覚ましがなるまでなのですが…(笑)

posted by 家庭教師のフィール at 21:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 家庭教師のフィールオススメの映画

家庭教師のフィールの映画ブログの担当

初めまして!

家庭教師のフィールの山本です!

今年から、映画ブログの担当になりました^^

宜しくお願いします☆
posted by 家庭教師のフィール at 21:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

新年のご挨拶

新年明けましておめでとうございます!

今年も家庭教師のフィールをよろしくおねがいします!!

家庭教師のフィールの活動は明日1/5の午後14:00を予定しております。

どうぞよろしくおねがいします。

皆さんにとって、よい年になります様に…
posted by 家庭教師のフィール at 16:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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